歌手出身の女優ユン・ウネが自身のSNSを通じて撮影現場の様子を公開し、41歳という年齢を感じさせない若々しさを見せた。

11月8日、ユン・ウネは「撮影中」というメッセージと共に複数の写真を投稿した。公開された写真でユン・ウネはネイビー色のワンピースを着用し、優雅でありながらもきちんとした姿を見せていた。
特にカメラに向かって指でVサインをしたクローズアップ写真では、透明感のある肌とはっきりとした顔立ちが際立っていた。41歳とは思えない、まるでベイビーボックスのデビュー当時のような初々しさを保っていた。
この投稿を見たファンたちは「時間が止まったみたい」「顔立ちが本当に素晴らしい」「なぜ一人だけベイビーボックスの末っ子時代のまま?」などのコメントを残し、ユン・ウネの変わらぬ美貌に驚きの声を上げた。
ユン・ウネは1999年にベイビーボックスの新メンバーとして加入し、歌手としてデビューした。その後、女優に転身し、ドラマ『宮』や『コーヒープリンス1号店』などに出演して大衆の人気を集めた。